7月17日の豪雨災害に伴う「災害ごみ」の受け入れ体制について
災害ごみの受け入れについて(期間を延長しました)
7月17日の豪雨による浸水等で家庭等から発生した「災害ごみ(災害廃棄物)」について、次のとおり受け入れます。
※受け入れるごみについては、災害ごみ(災害廃棄物)のみに限ります。災害ごみ以外の持ち込みはご遠慮ください。
南部クリーンセンターでの受け入れ
期間(1):7月18日(土曜日)から7月31日(金曜日)まで
- 受入時間:午前8時30分から午後4時45分まで(土曜日・日曜日・祝日を含みます)
期間(2):8月1日(土曜日)から当面の間
- 受入時間:【月曜日~金曜日】午前8時30分から12時、午後1時から4時45分まで【土曜日】午前8時30分から12時
以下の項目は期間(1)、期間(2)共通です
- 受入品目:豪雨による被害を受けた災害廃棄物
- 燃やせるごみ
- 燃やせないごみ
- 木くず
- ふとん
- 畳
- 家電製品(テレビ・冷蔵庫(中は空にしてください。)・エアコン・洗濯機を含む。)
※受入品目ごとに分けられるようにしてお持ちください。
- ごみ処理手数料:今回の豪雨により被害を受けた災害廃棄物については、ごみ処理手数料を減免します。
- 対象者:豪雨で被害を受けた足利市民
- 持参するもの:罹災証明書及び身分証明書(罹災証明書の発行が間に合わない場合は、災害ごみであることを受付時にお申し出ください)
※お手数ですが、直接搬入をお願いします。
※搬入の際は誘導員の指示に従い、決められた場所に降ろしてください。
※業者に依頼して搬入する場合は、許可業者(新しいウィンドウが開きます)にご依頼ください。罹災証明書及び依頼者の住所と氏名が確認できるもの(手書きでも可)を持参した場合は、南部クリーンセンターのごみ処理手数料は減免となります。(事業者への収集運搬手数料は発生しますので、ご注意ください。)
※運搬車が4t車ショート(高さ280cm)を超える場合は、南部クリーンセンター(0284-72-5300)までご連絡ください。
一次仮置場の設置について
被害が大きかった地域では、自治会と市で協議の上で、被災地域内の空き地等を活用しながら、一次仮置場を設置しているところがあります。
仮置場内にごみを搬入する際は、燃やせるごみ、燃やせないごみ、粗大ごみなどを分けて排出するようにしてください。
仮置場に排出された災害廃棄物は市が搬出いたしますが、搬出までに一定の期間を要することをご理解ください。
※受け入れるごみについては、災害ごみ(災害廃棄物)のみに限ります。災害ごみ以外の持ち込みはご遠慮ください。
災害廃棄物は地域のごみステーションには排出できません。
大量の災害廃棄物を地域のごみステーションに排出すると、通常の家庭ごみが収集車両に積めなくなってしまうため、災害廃棄物のごみステーションにおける収集は行いません。災害廃棄物は、地域のごみステーションには排出できません。
災害廃棄物は、南部クリーンセンターに直接搬入いただくか、一次仮置場(自治会と市で協議して定めた場所)までお持ちください。







