令和8年度クビアカツヤカミキリ成虫駆除数について
サクラ等バラ科樹木※に深刻な被害を与えている特定外来生物クビアカツヤカミキリ成虫の発生期に入りました(6月~8月末まで)。本市では、市民防除ボランティア「クビアカみっけ隊」をはじめとする市民の皆様と協働して産卵源である成虫駆除を通した被害低減を進めています。
ここでは、成虫駆除数の見える化を図り成虫数のモニタリングをしていきます。
※サクラ、ウメ、モモ、スモモ、プラム、プルーン、アーモンド

令和8年成虫駆除数(経過)
286匹(令和8年7月7日現在)※
▼令和8年度初確認日6月5日大沼田町エリアにて初確認
現在、成虫発生ピーク期(7月上旬頃まで)です。
晴れた日は一斉に成虫が出てきます。可能な限り駆除して、市内の桜を守りましょう!!
▼成虫発生ピーク期(6月下旬~7月上旬)
※当課が当該日現在で把握している駆除数
掲載日 令和8年7月7日
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